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ナビが選ぶ! ハワイに来たら訪れるべきスポットBEST10

初めてハワイを訪れる人は要チェック! ナビが独断と偏見でおすすめするハワイ観光スポットです!

こんにちは、ハワイナビです!
海や山、青い空に緑と自然に囲まれながら、都会的な要素もあるハワイは、初めて訪れた方も帰る頃にはすっかりその虜になっている事でしょう。今回は、ハワイナビが独断と偏見で絶対に訪れるべきスポットを紹介します。でも楽しみ方は人それぞれ。基本を押さえたら自分流の楽しみ方を見つけてください。

1.ダイヤモンドヘッド(Diamond Head)


利便性:★★★☆☆
独自性:★★★☆☆
感動度:★★★★★

ハワイで最も有名な場所の一つがダイヤモンドヘッド。ワイキキを訪れたらまず目に入るこの山は、眺めるだけでももちろん感動しますが、ナビのおすすめはダイヤモンドヘッド登山。山頂まで登ってワイキキ全体やサンライズの見事な景色を眺めてみてはいかがでしょうか。早朝に行けば、その日一日も有効に使うことができるので、短い滞在でも気軽にチャレンジできます。
交通手段は、バスか車になりますが、バスだと登山口まで20分ほど歩かなければなりません。車のない方はツアーでの参加をお勧めします。気軽に登れる山ですが、それでも水や日焼け止めローションも持参して履きなれた靴(スニーカーがベスト)で行きましょう。
初めて生で見るとやはり感動します!

初めて生で見るとやはり感動します!


●ダイヤモンドヘッド・ハワイ州自然記念公園
開園時間:6:00〜18:00
電話:(808)587-0300
入園料:1人1ドル(2才以下を除く)
駐車料金:1台につき5ドル
アクセス:ワイキキからは、ザ・バスで23番(2013年8月現在)(運行路線が変更になる場合があるので必ず事前にチェックしてください。)
見る場所や時期によっていろいろな表情を見せてくれます。 見る場所や時期によっていろいろな表情を見せてくれます。

見る場所や時期によっていろいろな表情を見せてくれます。

このあとの絶景は、自分の目で確認して!感動間違いなし! このあとの絶景は、自分の目で確認して!感動間違いなし!

このあとの絶景は、自分の目で確認して!感動間違いなし!

2.ポリネシア・カルチャー・センター (Polynesian Cultural Center)


利便性:★★☆☆☆
独自性:★★★★☆
感動度:★★★☆☆

ここも一度は訪れたい場所。広大な敷地にハワイ、タヒチ、サモア、フィジー、トンガ、マルケサス、ニュージーランド、計7つのポリネシア地域の伝統・文化を本格的に再現したテーマパークです。各村でその国の伝統的な遊び、火起こし、木登り、踊り、ウクレレなどのカルチャー体験をし、夕食はポリネシア料理を堪能します。但し、料理は、パッケージにより異なります。食後はダンサーが繰り広げるダイナミックなポリネシアン・ショーで締めくくるというもの。子供も楽しめるようになっているので、ご家族で体験するのもおすすめです。
いろんなショーが楽しめます。

いろんなショーが楽しめます。


レンタカーの場合
ワイキキから車でおよそ70分。ワイキキからはノースショア経由、またはカネオヘを経由するルートのいずれかで向かいます。
ノースショアから行く場合は、H1⇒H2またはカメハメハ・ハイウェイ(99号線)⇒カメハメハ・ハイウェイで、ワヒアワやハレイワ、ワイメア、カフクなどを通ってポリネシア・カルチャー・センターへ行きます。
カネオヘを通って行く場合は、H1⇒リケリケ・ハイウェイ(63号線)⇒カメハメハ・ハイウェイ(83号線)⇒カヘキリ・ハイウェイ(83号線)⇒カメハメハ・ハイウェイ(83号線)で、ダウンタウンやカネオヘなどを通り、ポリネシア・カルチャー・センターへ向かいます。
ポリネシアの文化を体験しよう! ポリネシアの文化を体験しよう! ポリネシアの文化を体験しよう!

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3.ファーマーズ・マーケット(Farmer's Market)


利便性:★★★★☆
独自性:★★★☆☆
感動度:★★★☆☆

以前は地元の人しか訪れなかったファーマーズ・マーケットですが、日本のガイドブックやハワイ特集のTV番組で頻繁に紹介されるようになった今では日本人を中心に多くの観光客で賑わうようになりました。それを受けてファーマーズ・マーケットの開催地も拡大しています。まずは一番人気のダイヤモンドヘッドの中腹にあるKCC(Kapiolani Community College)のファーマーズ・マーケットに行ってみましょう。本来、採りたての野菜や果物、花、植木を地元の人に販売していたのですが、ここでは生ジュース、パン、はちみつ、チョコレート、コーヒー等々、地元で作られたものも販売しているのでお土産探しにも最適。但し、毎土曜日の早朝となります。火曜日の夕方4時からもオープンしますが、こちらは小規模でロコ向きの内容です。KCCに行けない場合は、アラモアナ・ショッピング・センターや、インター・ナショナル・マーケット・プレイス、キングス・ヴィレッジなどでも開催されています。
インターナショナル・マーケット・プレイスは、欧米人にも人気!

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KCCは、大混雑で歩くのもやっと。

KCCは、大混雑で歩くのもやっと。

4.ホノルル美術館(Honolulu Museum of Art)


利便性:★★★☆☆
独自性:★★★★★
感動度:★★★★☆

ハワイはどうしてもマリンスポーツやグルメ、ショッピングが旅行の中心となってしまいますが、是非時間を作って一度は訪れて欲しい所がホノルル美術館です。実はこの美術館の所蔵品は6万点以上もあり、その貴重な数々の作品は国際的に高い評価を受けています。大きく分けると、アジア美術(日本、中国、韓国、南、東南アジア美術)と西洋美術(ヨーロッパ、アメリカ、近代美術)になります。また規模は小さくなりますが、ハワイや太平洋美術の作品や調度品などはハワイの美術館ならではのものです。注目すべきは、アジア美術において、歌川広重の作品を中心とした日本の浮世絵版画は目を見張るものがあります。日本人の作品なのに日本では見られず、ここでしか見ることができません。美術に興味がなくてもハワイコレクションを観賞することでハワイの今日までの歩みを知ることができる大きな価値のあるスポットです。
ダウンタウンの近くに位置しながら、静寂な雰囲気の美術館

ダウンタウンの近くに位置しながら、静寂な雰囲気の美術館


開館時間
火曜日 - 土曜日:午前10時から午後4時半
日曜日:午後1時から午後5時
休館日:毎週月曜日、元旦、アメリカ独立記念日、感謝祭、クリスマス

入場料:10ドル(17歳以下は無料)
無料DAY:毎月第一水曜日、毎月第三日曜日(バンク・オブ・ハワイ・ファミリーデー):午前11時から午後5時

館内無料ツアー(入場料に含まれます。)
英語ガイドツアー:火曜日 - 土曜日の午前10時
新展覧会ツアー:火曜日-日曜日 午後1時
ツアー&ティー:火曜日、木曜日、日曜日の午後1時30分
ハイライトツアー:日曜日の午後1時15分
スポットライトツアー:火曜日 - 土曜日の午後1時30分
日本語ガイドツアー水曜日、金曜日、土曜日の午前10時から12時まで(約2時間)

ザ・バス
ワイキキ方面からは、クヒオ通りの停留所よりダウンタウン方面へ、2番のバスで約20分。ホノルル美術館前の停留所で下車。
ホノルル美術館前の停留所へは、1番、2番、13番、B、1L のバスが停車。

5.ホノルル動物園(Honolulu Zoo)


利便性:★★★★☆
独自性:★★★★☆
感動度:★★★☆☆

わざわざハワイに来て動物園なんて、と思う方もいるかもしれませんが、実際行ってみるとその気持ちを忘れてしまいます。ファミリーはもちろん、カップルからお年寄りまで多くの人に行ってもらいたいのがホノルル動物園です。規模は小さくさほど時間もかからず園内を見ることができますし、何よりもワイキキから歩いてすぐの場所にあるのに、園内に入ると緑豊かでいろんな花が咲いていて散策するだけで気持ちが安らぎます。ワイキキの喧騒から離れ、ダイヤモンドヘッドを間近に見ながら、のどかに暮らす動物たちの様子を是非ご覧ください。癒されること間違いありません。

6.アラモアナセンター(Alamoana Center)


利便性:★★★★★
独自性:★★★☆☆
感動度:★☆☆☆☆

現在、290店舗以上のショップやレストランが集まるハワイ最大のショッピング・センターです。この中には、メイシーズ(Macy’s)、ニーマン・マーカス(Neiman Marcus)、ノードストローム(Nordstrom)といった本土から来た一流デパートも入っています。デパート以外では高級宝飾品や一流ブランド品の店の他、ローカルの店舗も入っています。コーヒーやジュース、アイスクリームのお店をはじめ、フードコートに行けば、食べたいものも選ぶこともでき、一日いても飽きることはないでしょう。

7.アラモアナ・ビーチパークとマジック・アイランド (Ala Moana Beach Park/ Magic Island)


利便性:★★★★☆
独自性:★★★☆☆
感動度:★★☆☆☆

アラモアナ・ショッピング・センターの海側に広がるのがアラモアナ・ビーチパーク。ワイキキのビーチとは違い、意外にも観光客が少ないのでのんびりと、そして開放感に浸ることができるでしょう。 土・日にはロコがピクニック・テーブルを囲んでBBQパーティを開いていますので、現地の余暇の過ごし方を垣間見ることもできます。すぐ先にはマジック・アイランドがあり、こちらもゆったりとした空気感を味わえます。海は遠浅で防波堤にも囲まれているので波もほとんどなく安心です。BBQは無理でもアラモアナ・ショッピング・センターのフードコートでプレートランチをテイクアウトしてビーチパークの木陰でランチをするなど工夫次第で楽しめます。
砂浜が広々しているアラモアナ・ビーチ

砂浜が広々しているアラモアナ・ビーチ

ライフガードもいて、小さな子供も安心のビーチ。

ライフガードもいて、小さな子供も安心のビーチ。

休日は、ロコがバーベキューを楽しみます。

休日は、ロコがバーベキューを楽しみます。

パークはとても広々。

パークはとても広々。

ワイキキからのアクセス
【バス】クヒオ通りからザ・バス8、19、20、42、58へ乗車。
アラモアナセンター海側の停留所で下車。

8.カイルア&ラニカイ・ビーチ/カイルア・タウン(Kailua Beach/Lanikai Beach/Kailua town)


利便性:★★☆☆☆
独自性:★★★☆☆
感動度:★★★★☆

最近、日本人観光客に大変人気の出てきたカイルア・ビーチ。全米No.1にも輝いた事があるだけあって、さらさらとした白浜とエメラルドグリーンの海が、訪れたすべての人を魅了します。その隣、歩いて10分ほど南に行った所に「天国(ラニ)の海(カイ)」を意味するラニカイ・ビーチがあります。こちらも大変美しいビーチにもかかわらず、まるでプライベート・ビーチのような静けさに驚かされることでしょう。日本での忙しい日々を忘れ、ゆっくりとしたい人にお勧めのビーチです。そして、ビーチよりも食べることとショッピング派には、カイルア・タウンがおすすめです。人気のマカデミアナッツ・パンケーキの店「ブーツ&キモズ」をはじめ、洗練されたレストランやブティックが次々とオープンし、またオーガニック商品を扱うスーパーマーケット「ホールフーズ」も大人気。レンタサイクルで街を散策する人が多く見られ、現在注目度No.1です。
白い砂浜がまぶしいカイルアビーチ

白い砂浜がまぶしいカイルアビーチ

海がすぐそこに見えるドキドキ感がうれしいラニカイ

海がすぐそこに見えるドキドキ感がうれしいラニカイ

そしてたどり着くと、目の前はすぐ海!のラニカイ・ビーチ

そしてたどり着くと、目の前はすぐ海!のラニカイ・ビーチ

相変わらず行列で大人気!

相変わらず行列で大人気!

カハラモール店よりも広々とした「ホールフーズ」

カハラモール店よりも広々とした「ホールフーズ」

9. ハナウマ湾 (Hanauma Bay)


正式名称はハナウマ湾自然保護区(Hanauma Bay Nature Preserve)。
利便性:★★☆☆☆
独自性:★★☆☆☆
感動度:★★★★★

オアフ島で一番のスノーケリング・スポットがここハナウマ湾。この美しい湾は1960年代には海洋自然保護区として指定されました。しかし、その人気が故に多くの観光客によってハナウマ湾の環境に深刻な問題が起こりました。そこで、それまで自由にできた餌付けが99年に法律で禁止となりました。餌を与える事で生態系が変わり始め、人間の食べ物により水質も低下したからです。現在は、入場料を払い、更にはビーチに下りる前に自然保護に関するビデオを見ることが義務付けられています。このような厳しい規制になったにもかかわらず今も人気があるのは、やはり透明度が高く、トロピカル・フィッシュが人懐っこく近寄ってくるからです。朝10時には長い行列になりますので、早めの時間か夕方を狙うのがおすすめです。
入場が規制されたおかげで、美しさが保たれているハマウナ湾

入場が規制されたおかげで、美しさが保たれているハマウナ湾


●行き方
ワイキキから、ザ・バスの22番、58番でともに「HAWAII KAI / SEA LIFE PARK」行き。58番はココマリーナショッピンセンターで下車。そこから徒歩で25~30分。運行は30分間隔
22番は、ハナウマ湾のバス停で止まるが、40分~1時間間隔と本数が少ない。(ただし、土日、祝日は30分間隔)。
●開園時間/休み
開園時間 水~月曜6:00~19:00(冬季は~18:00)
休み 火曜日(クラゲが大量発生している時は臨時休園)
●駐車場
駐車料金は、時間に関係なく1日1ドル。午前10時くらいには満車になる。ただ午後の早い時間にいったん空きがでる。また夕方は人も車も少なくなる。
●入場ゲート/入園料
バスで来た人もレンタカーの人も、駐車場から表示に従い入園ゲートに進む。入園チケットはゲートに向って右手にあるチケット売り場で販売している。入園料は1人$7.50、12才以下は無料。
●スナックショップとトイレ
入園ゲート手前に、サンドイッチやドリンクを販売しているスナックショップと、トイレがある。(トイレはビーチにも設置。)
●レンタルショプ 
営業時間 8:00~16:30(ハナウマ湾の開園時間より遅いので注意)
スノーケリング3点セット(子供用あり)、ライフジャケット(子供用あり)、コインロッカー、水中カメラ。レンタルには保証金が必要(クレジットカード、レンタカーのキーでもOK)

スノーケリングを楽しもう!

スノーケリングを楽しもう!

駐車場は、朝から大混雑します。

駐車場は、朝から大混雑します。

10.ネイバーアイランド(Neighbor Island ハワイ島、マウイ島、カウアイ島)


利便性:★☆☆☆☆
独自性:★★★★☆
感動度:★★★★★
ワイキキ(オアフ島)だけがハワイではありません。ハワイ本来の姿・魅力を満喫できるのが隣の島々、つまりネイバーアイランドです。その中でもまず足を運んでもらいたのが、ハワイ島、マウイ島、カウアイ島の3島です。まずハワイ島。通称ビッグ・アイランドの名の通り、ハワイ全島の中で最も大きく、現在もキラウエア火山が活動するハワイの中で一番若い島です。日本の天体観測基地「すばる」はこの島のマウナケア山にあり、サンライズツアーやサンセット&星空観察のツアーが数多く催行されていて標高4,205メートルの山頂に行くことができます。この2つの雄大な山を訪れると、地球が生きていることを実感することができるでしょう。次は、マウイ島。オアフ島とハワイ島の間にあり、米国人に圧倒的に人気のある島です。ザトウクジラが集まることでも有名で12月~3月にかけて出産や子育ての為にアラスカからやってきます。かつては捕鯨の町として栄えたラハイナは、今もその面影を残すノスタルジックな町で夕暮れ時は特にロマンチックな雰囲気になります。この島でもツアーでハレアカラ山頂での星空と日の出観測などができます。最後はハワイ諸島の最北端に位置するカウアイ島。通称ガーデン・アイランド(庭園の島)と呼ばれ、緑と花に包まれたとても素敵な島です。深い渓谷や滝、うっそうと茂る緑や木々など芸術的で神秘的な景観がを持つこの島は、ハリウッド映画の撮影場所としてよく使われています。観光化もあまりされていない為、それを期待すると素朴すぎて退屈するかもしれませんが、日々の疲れを癒し、美味しい空気と自然を満喫したいなら是非訪れて欲しい島です。
カウアイのタロイモ畑は、どこか懐かしい風景。

カウアイのタロイモ畑は、どこか懐かしい風景。

すばる天文台は、富士山よりも標高が高いところにあります。

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マウナケアの山頂から眺めるサンセット

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カウアイ島のプリンスヴィルの絶景

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カウアイ島のナパリコーストは、映画でもおなじみ。

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■ハワイ島へのアクセス
ホノルル空港からハワイアン航空でコナ空港へ。ヒロ空港へは、ホノルル空港からハワイアンまたはgo!モクレレ・エアラインズを利用。ホノルル~コナは約40分、ホノルル~ヒロは約50分のフライト。ハワイアン航空 ・2社の航空会社が就航・運航
*ハワイでgo!モクレレのブランドで運航するモクレレ・フライト・サービスは親会社がメサ・エア・グループからトランスパック・アビエーションに代わりました。メサがトランスパックへ売却しました。この売却後もモクレレ・フライト・サービスは引き続き、go!モクレレのブランドで運航を継続します。
■マウイ島へのアクセス
ホノルル空港からハワイアン航空でカフルイ空港へ。ホノルル~カフルイは約35分のフライト。
■カウアイ島へのアクセス
ホノルル空港からハワイアン航空でリフエ空港へ。ホノルル~リフエは約35分のフライト。


いかがでしたか?
今回ナビは順位のつけ方に大いに迷いました。でもまずは、ハワイの自然やハワイ産の食物、そしてハワイ文化を知ってもらいたいという気持ちの順位になりました。でももちろんビーチで泳いだり、買い物だってはずせませんね。ほかにもまだまだご紹介したいスポットはたくさんありますので、ほかの記事も是非読んでみてください。
以上ハワイナビでした。
MAHALO!

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2013-09-11

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